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穴掘りホネパン

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ゲームをしていたら

最近、レイ○ン教授の3作目を終えました♪

いやぁ、3作目の最後の方、泣けちゃって~!

イイΣd(・∀・)

なんか、映画にもなるらしいので、ちょっと見に行きたいなぁ…とか思ってます。

あ、話の内容は全然違うようですけどね

 

それから今は、ダンナから依頼?されてRPGなんてやってます。

その中に出てくる、通りすがりのキャラクターで「ませた少年」ってのがいるんですが、その子に話しかけると、

「自分が喜びたいのが恋。

 相手を喜ばせたいのが愛」

なんて台詞が~

いやホント、おませな少年だわぁ!

まぁ確かに、自分がしたことに対して相手から反応がないと、恋は辛いのかも~なんて思ったり。

ゲームを作った人の考え方が、いろんなキャラクターに表れちゃうのが怖いかも…とか思ったり

 

てかダンナ、自分ができなくて諦めたゲームを私にやらせるのは止めて~

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

>「自分が喜びたいのが恋。
  相手を喜ばせたいのが愛」
 
両方あるのが「恋愛」(笑)
私見ですが、偏ってるのはイカンと思います。
 
どーやら、最近の私は自分のことを頭なでなでしすぎたようです。
答えは既に出てたのに…
やっぱり、人に対する自分の影響力を忘れていた模様…
 
「自分の為にできない我慢」はしてはいけない。
人に聞いたこの言葉、身に染みてます。
…もう少しすれば、上手に表現できるかも?
 
 
あぁ逆に、ある漫画家の人は、
「答えが出ない『愛』というものの話をいろんなキャラクターに代弁させられていいわぁ」と言ってました(笑)
でもそもそも「愛とは…」なーんて考えるの、頭のいい人だけらしいですけど(^益^;)

はなえさん、おはようございます。
ん~、私がこの台詞を見て感じたのは、
・自分が相手を好きだという気持ちでいっぱいいっぱいになって、自分の気持ち優先なのが恋
・相手の喜びを自分の喜びにできるのが愛
ということかなぁって。
相手の喜びのために我慢するって意味ではないと思うのですよ~。
しかも、お互いに愛し合っていれば、お互いに喜ばせ合うという意味にもなりますからね
まぁ、いろいろな形の愛があると思いますけど、自分の我慢の上に成り立っているものはいつか破綻すると思いますし
当たり前のことですが、できるだけストレスや我慢のない関係の方が長続きするかなぁって。
 
・恋は打ち上げ花火で、華やかだけど短いもの
・愛は線香花火で、地味だけど長続きするもの
↑コッチの表現の方が好きです♪
あまり難しく考えすぎないで、自分の心にしっくり来るものを探すのが良いのかもしれませんね

>相手の喜びのために我慢するって意味ではない
 
いや大丈夫、分かってますよ~(^▽^*)
「相手のためって思って自己犠牲して、それが報われなかった時に悲しくなるのは自分勝手だな…」と。
 
でも私の場合、恋の部分の自分の気持ち…っていうのを大切にできないのも駄目だな…と思っているのです。
しかも「素直にやりたい事を表現しないための理由付け」が上手い!(爆)
 
もう少ししたら、上手に表現できるようになるか、
素直に表現できる相手が現れてくれると思うのです。
なんとなくですけど…

はなえさん、こんにちは。
ん~、そうですね。
素直に自分を表現できる相手じゃないと、どうしてもストレスがたまってしまいますから、長続きはしないでしょうねぇ~
はなえさんが自分を素直に表現できるような、そういう人と出会えたら、しっかり捕まえて逃がさないでくださいね~♪

レイ〇ン教授いいないいな♪
やっぱりこれだけはやってみたい気がするな~。
そんな訳で懸賞とかにDSがあったりすると
応募したりなんかして(爆)
どーーーしても、わざわざ買う気はしないもので~(^^;
それにしても、なんておませなコなんでしょ(笑)

>・恋は打ち上げ花火で、華やかだけど短いもの
>・愛は線香花火で、地味だけど長続きするもの

コレ、私も好きです^^
でも難しいですよね~。
線香花火の火の玉?も途中でポトッと落ちて
終わってしまうこともありますし(苦笑)
そうならないように大事に守り育てていくことが
大切なのかな~。

ゆったんさん、こんにちは。
レイ○ン教授のなぞ解き、楽しかったです♪
てか、ストーリーを進めるときに出てくるアニメの部分も面白くて~
で、ちょっと人との別れのシーンとか、哀しい場面もあったんですけど、大泉さんの声の演技?が良かったですよ~
あ、でもファンの欲目かしら…?
懸賞に当たったら、是非是非♪
 
ホント、おませな少年くんには、その言葉に見合うだけの経験を積んでもらいたいものです
 
線香花火の最後、ポトッて落ちないように、一緒に風を避けたり、揺らさないように気をつけたり、お互いに大事に守り育てることが必要なんでしょうね
難しいことだけれど、相手と一緒なら、きっと…。

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